kusuari7777 diary

ありすの学問「 あり学」へようこそ                         ✨著書 「捧げたかった…。-twin soul fantasy- 」by リラン✨

🌺夢の中にいる人たちへ向かう意識🌺

ある朝目覚める瞬間に「私の星は緑の星!!」と心の中で叫んで閉じた視界いっぱいに緑色に美しく燃えているような光っているような星を宇宙から眺めている映像が映って消えた。「何何何??!!!」って思ったけれど直ぐに夢の中の映像を思い出した。その夢は私と私の左隣にいるパートナーが森の木陰から見渡す限りの小高い緑輝くとても美しい丘を眺めている。花畑とか蝶とか小鳥とかがいるようなとにかく美しく輝く緑の丘が印象的な夢で私たちは寄り添ってそれを眺めている。私の容姿はとても民族的な野生美で自然と共に暮らしている感じだった。その星の地表の緑が保たれている理由は少しも地上の自然を破壊していないためで私たちは地中で暮らしていた。けれども地中なのに太陽があるみたいに明るかった。そんな感じの夢の情報を覚えていた。私にはその夢がとても興味深く「私が思い描いていた地球の感じ」だと思った。ある時期私はあまりにも人間の生活環境が便利になってきたので「もうこれ以上便利にならなくてもいいのに…」って本気で思っていた。その理由は私の生きるテンポが人よりゆっくりなのでなんだかこれ以上便利になっても私は使いこなすことが面倒だと感じたのかもしれない。そして便利になったこの環境の人間の犠牲になっている全てのものの規模を考えると色々なことが頭に浮かび嫌になっていたのかもしれない。だから理想の地球のイメージを考えて一人で楽しんでいたんだ。そしてこれ以上自然を破壊しないように人間は地中に住めばいいと思っていたし反射板みたいな物をどーにかこーにかして太陽の光を地中まで届けられるシステムがあればいいのにって思っていた。そして気候はどこも温暖でお天気はいつも穏やかで慈雨しか降らないかもしくは降らないのが理想で水源は泉や湿原や小川がいたるところにあって山はなく丘しかないなだらかな土地だったらいいのになって思っていた。だからあの日の夢は私の理想の地球が夢に反映されたのかもしれないと私は思った。それからしばらく経って思いがけず私は「プレアデス星のイメージ」という情報を読んでびっくりしたりワクワクしたりして嬉しがった。その情報とは「プレアデス星は緑色の星で地表は緑豊かななだらかな地形で天然のクリスタルの塊が点々とむき出しになっているとても波動が高い星」との内容だった。偶然はないと思って生きている私はすぐに当たり前に「私はプレアデス星人なんだ」と思ってしまった。だから自分の星があまりにも素敵だった記憶があるからその記憶を元に理想の地球のイメージを創り上げていたに違いないと思ったんだ。必然は重なるものでその後たまたま撮った木の写真が何かに見えるけれど何に見えるのか分からないのか思い出せないのかが分からないという不思議な思いに駆られた。そしてしまたばらくして分かったことはその木の写真の陰影の配置がプレアデス星団そっくりだったということ。そんなこともありある時期私には「プレアデス」が押し寄せていた。だから絶対にプレアデス星に生きたことがあるって思っているので何かのきっかけで全部思い出す日が来るんじゃないかって思っているからそうなることがささやかな楽しみ。因みに魂は輪廻転生で色々なところに生まれ続けているからプレアデス人の他にもレムリア人やホピ族やアボリジニやイヌイットやエジプト人や…みたいにキリがなくシンクロが続いていているからいつか私の魂が今よりももっともっと進化して宇宙図書館に行ける日が来たのならば全部わかってスッキリするのになって思うからとにかく今は魂を進化させるしかないんだと思う。私の魂の進化の真実がわかる日が来るために今を生きている。